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数学関係辞典・事典  


文系と思ってる人にも理系の本を


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A

ヨセフ・アガシ『科学の大発見はなぜ生まれたか 8歳の子供との対話で綴る科学の営み』(立花希一)講談社ブルーバックスB-1395(2002.12.20) The Continuing Revolution: A History of Physics from the Greeks to Einstein, by Joseph Agassi(1968)
E.J.Aiton(エイトン)『円から楕円へ = 天と地の運動理論を求めて』(渡辺正雄監訳)共立出版
飽本一裕『クイズで学ぶ大学の物理 たいくつな力学と波動がおもしろい』講談社ブルーバックスB-1328(2001.4.20)
アルバート『量子力学の基本原理−なぜ良識と相容れないのか』(高橋真理子訳)日本評論社(1997) Quantum Mechanics and Experience, David Albert(1992)
Aristoteles(アリストテレス)『全集』(山本光雄編)岩波書店、文庫にも多数あり。
有田正規『科学の困ったウラ事情』岩波科学ライブラリー(2016.2.24)
Angus Armitage(アーミティジ) 『太陽よ、汝は動かず−コペルニクスの世界−』(奥住喜重訳)岩波新書443 Sun Stand Thou Stil(1947)
朝日新聞科学グループ編『今さら聞けない科学の常識 うろおぼえを解消する102項目』講談社ブルーバックスB1603
朝日新聞科学グループ編『今さら聞けない科学の常識2かんちがいを解消する81項目』講談社ブルーバックスB1656(2009.10)
朝日新聞科学医療部編『今さら聞けない科学の常識3聞くなら今でしょ!』講談社ブルーバックスB1848(2014.1.20)
Isaac Asimov(アイザック・アシモフ) 『アシモフの科学者伝』(木村繁訳)小学館(1995) Breakthroughs in Science(1959)
アイザック・アシモフ 『天文学入門−宇宙はここまで解明された』光文社
アイザック・アシモフ 『空想天文学入門』早川書房
アイザック・アシモフ 『アシモフの科学エッセイ 空想自然科学入門』(小尾・山高訳)ハヤカワNF文庫 View from a Height(1963)
アイザック・アシモフ 『アシモフの科学エッセイ2 地球から宇宙へ』(山高昭訳)ハヤカワNF文庫 From Earth to Heaven(1963)
アイザック・アシモフ 『アシモフの科学エッセイ3 時間と宇宙について』(山高昭訳)ハヤカワNF文庫 Of Time and Space and Other Things(1965)
アイザック・アシモフ 『アシモフの科学エッセイ4 時間と宇宙について』(山高昭訳)
アイザック・アシモフ 『アシモフの科学エッセイ5 わが惑星,そは汝のもの』(山高昭訳)ハヤカワNF文庫
アイザック・アシモフ 『アシモフの科学エッセイ6 発見・また発見』(山高昭訳)ハヤカワNF文庫
アイザック・アシモフ 『アシモフの科学エッセイ7 たった一兆』(山高昭訳)ハヤカワNF文庫 Only a Trillion(1957)
アイザック・アシモフ 『アシモフの科学エッセイ8 次元がいっぱい』(酒井昭伸訳)ハヤカワNF文庫
アイザック・アシモフ 『アシモフの科学エッセイ9 未知のX』(山高昭訳)ハヤカワNF文庫
アイザック・アシモフ 『アシモフの科学エッセイ10 存在しなかった惑星』(山高昭訳)ハヤカワNF文庫
アイザック・アシモフ 『アシモフの科学エッセイ11 素粒子のモンスター』(山高昭訳)ハヤカワNF文庫,The Subatomic Monster(1985)
アイザック・アシモフ 『アシモフの科学エッセイ12 真空の海に帆をあげて』(山高昭訳)ハヤカワNF文庫, Far as Human Eye Could See(1986)
アイザック・アシモフ 『アシモフの科学エッセイ13 見果てぬ時空』(山高昭訳)ハヤカワNF文庫(1991.1.1), Far as Human Eye Could See(1987)
アイザック・アシモフ 『アシモフの科学エッセイ14 人間への長い道のり』(山高昭訳)ハヤカワNF文庫(1991.1.1), Out of the Everywhere(1990)
アイザック・アシモフ 『アシモフの科学エッセイ15 宇宙の秘密』(山高昭訳)ハヤカワNF文庫(1992.9.1), The Secret of the Universe(1991)
アイザック・アシモフ 『アシモフの雑学コレクション』(星新一編訳)新潮文庫 Isaac Asimov's Book of Facts(1979)
アイザック・アシモフ 『アジモフ博士の極大の世界・極小の世界』現代教養文庫
アイザック・アシモフ 『アジモフ博士の地球・惑星・宇宙』(小隅黎訳)現代教養文庫 The Road to Infinity(1979)
アイザック・アシモフ 『アジモフ博士の輝け太陽』現代教養文庫
アイザック・アシモフ 『アジモフ博士の地球の誕生』現代教養文庫
アイザック・アシモフ 『アジモフ博士の宇宙の誕生』現代教養文庫
アイザック・アシモフ 『アシモフの原子宇宙の旅』(野本陽代訳)二見書房(1992),Atom(1991)
アイザック・アシモフ 『輝けクェーサー』(東 洋恵訳)培風館、 Quasar, Quasar, Burning Bright(1991)
アイザック・アシモフ 『化学の歴史』(玉虫+竹内訳)河出書房新社
アイザック・アシモフ 『科学技術人名辞典』(皆川義雄訳)共立出版(1971)、 Asimov's Biographical Encyclopedia of Science and Technology(1964)
アイザック・アシモフ 『科学と発見の年表』(小山慶太+輪湖博訳)丸善
アイザック・アシモフ 『世界の年表』(川成洋訳)丸善
アイザック・アシモフ 『誤りの相対性−元素の「発見」から「反物質」星間旅行まで−』(山越幸江訳)地人書館
I.アシモフ『原子核エネルギーの話−秘められた世界−』(住田健二訳)東海大学出版会
I.アシモフ『宇宙の発見』(齋田博訳)地人書館
I.アシモフ『生物学の歴史』(太田次郎訳)講談社学術文庫(2014.7.11)
Peter Atkins(ピーター・アトキンス)『元素の王国』(細矢治夫訳)草思社(1996) The Periodic Kingdom(19Peter Atkin95)
ピーター・アトキンス『エントロピーと秩序--熱力学第二法則への招待』(米沢富美子+森弘之訳)日経サイエンス(1992) The Secret Law (1987)
ピーター・アトキンス『ガリレオの指 現代科学を動かす10大原理』(斎藤隆央訳)早川書房(2004.12.31) Galileo's Finger: The Ten Great Ideas of Science(2003)
ピーター・アトキンス『万物を駆動する四つの法則 科学の基本,熱力学を究める』(斎藤隆央訳)早川書房(2009.2.25) Four Laws: That Drive the Universe(2007), by Peter Atkins
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B

V.D.バージャー+M.G.オルソン『力学=新しい視点に立って』(戸田盛和+田上由紀子訳)培風館、 Classical Mechanics-A Modern Perspective, by V.D.Barger & M.G.Olsson
ジョン・D.バロー『宇宙の定数』(松浦俊輔訳)青土社
ジョン・D.バロー『宇宙に法則はあるのか』(松浦俊輔訳)青土社
ジョン・D.バロー『科学にわからないことがある理由』(松浦俊輔訳)青土社
ジョン・D.バロー『単純な法則に支配される宇宙が複雑な姿を見せるわけ』(松浦俊輔訳)青土社
ジョン・D.バロー『無限の話』(松浦俊輔訳)青土社(2006.3.10) The Infinite Book, by John D. Barrow(2005)
J.K.ビアティ+B.オレアリー+A.チェイキン編『新・太陽系』(伊藤謙哉+桜井邦明監訳)培風館、 The New Solar System, 2nded., by J.K.Beatty, B.O'Leary & A.Chaikin
ピーター・J・ベントリー『不運の方程式--あなたの「ついてない」を科学する』(三枝小夜子訳)新潮社(2010.5.25) The Uncercover Scientist: Investigating the Mishaps of Everday Life(2008), by Peter J. Bentley
Peter G.Bergmann(ペーター・G・ベルグマン) 『重力の謎 一般相対性理論入門』(谷川安孝訳)ブルー・バックスB149 The Riddle of Gravitation: From Newton to Einstein to Today's Exciting Theories(1978)
J.D.Bernal(バナール)『科学の社会的機能、上下』(坂田+龍岡訳)筑摩書房
J.D.バナール『歴史における科学』(鎮目+長野訳)みすず書房
J.D.バナール『生命の起源-その物理学的基礎-』(山口清三郎+鎮目恭夫訳)岩波新書119(1952) The Physical Basis of Life(1951)
W.I.B.Beveridge(ビヴァリッジ)『発見と創造=科学のすすめ』(松永利男+鞠子英雄訳)培風館、 Seeds of Discovery
ダニエル・J・ブアスティン『大発見』(鈴木主税+野中邦子訳)集英社(1988.4.25)、その後集英社文庫に5巻本となる.The Discoveres, by Daniel J. Booastin(1983)
Max Born(ボルン)『私の物理学と主張』(若松征男訳)東京図書(1973)、My Life and Views(1963)
ロバート・ボイル『懐疑的な化学者』(大沼正則訳)、世界大思想全集32,河出書房新社(1963)
メルヴィン・ブラッグ,1939-『現代科学の気鋭,偉大なる先人を語る 巨人の肩に乗って』(熊谷千寿訳,長谷川眞理子解説)翔泳社(1999.10.22) On Giant's Shoulders, by Melvyn Bragg
コリン・ブルース『ワトソン君、もっと科学に心を開きたまえ』(布施由紀子訳)角川書店(1999.6.30) The Strange Case of Mrs.Hudson's Cat(1997)by Colin Bruce)
ジョルダノ・ブルーノ『無限,宇宙および諸世界について』(清水純一訳)岩波文庫
E.A.Burtt(バート)『近代科学の形而上学的基礎』(市場泰男訳)平凡社(1988),The Metaphysical Foundations of Modern Physical Science, New York, 1925.
H.Butterfiled(バターフィールド)『近代科学の誕生(上下)』(渡辺正雄訳)講談社学術文庫 The Origins of Modern Science 1300-1800, (1957)
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C

レイチェル・カーソン『センス・オブ・ワンダー』(上遠恵子訳)佑学社(1991) The Sense of Wonder, by Rachel L. Carson(1956)
アリス・カラプリス編『アインシュタインは語る』(林一訳)大月書店(1997) The Quotable Einstein, by Alice Calaprice(1996)
エリック・チェイソン 『らくらく相対論入門』(久志本克己訳)ブルーバックス Relativity Speaking by Eric J.Chaisson(1988)
S.チャンドラセカール 『チャンドラセカールのプリンキピア講義−一般読者のために』講談社
千葉とき子+斎藤靖二 『かわらの小石の図鑑』東海大学出版会
マーカス・チャウン『奇想、宇宙をゆく 最先端物理学12の物語』(長尾力訳)春秋社(2004.3.20) The Universe Next Door, by Marcus Chown(2001)
ローレンス・クラウス『物理の超発想』(青木薫訳)講談社
クローズ『訂正増補 宇宙という名の玉ねぎ 上下』(井上健訳)吉岡書店 (1985) The Cosmic Onion, by Frank Close
フランク・クローズ『地球の最後 地球と人類を襲う宇宙的危機』(久志本克己訳)講談社ブルーバックスB917(1992.5.20) End, by Frank Close (1988)
ニール・F・カミンズ『もしも月がなかったら:ありえたかもしれない地球への10の旅』(竹内均監修,増田まもる訳)東京書籍(1999.7.18)、 What if the Moon did't Exist; Voyage to Earth that might have been by Neil F.Comins(1993)
ニール・カミンズ『宇宙100の大誤解 言われてみれば間違いだらけ』(加藤賢一+吉本敬子訳)講談社ブルーバックスB-1492(2005.8.20)Heavenly Errors, by Neil F.Comins(2001)
ヘザー・クーパー+ナイジェル・ヘンベスト『ビジュアル版 天文学の歴史』(日暮雅通訳)東洋書林(2008.11.20)The History of Astronomy, by Heather Couper \& Nigel Henbest(2007)未読
コペルニクス『天体の回転について』(矢島祐利訳)岩波文庫(1953)、原著は1543.4.24に、コペルニクスの死んだ日に公刊。
ロバート・P・クリース『世界でもっとも美しい10の科学実験』(青木薫訳)日経BP社(2006.9.19) The Prism and the Pendulum:The Ten Most Beautiful Experiments in Science by Robert P.Crease(2003)
J.G.クラウザー『科学は未来をひらく』(松井巻之助訳)岩波書店、 Science Unfolds the Future by J.G.Crowther(1956)
『キュリー夫人の理科教室』(吉祥瑞枝監修,岡田勲+渡辺正訳)丸善(2004.11.7),Lecons de Madame CuriePierre Curie, racueilles par Isabelle Chavannes en 1907
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D

伊達宗行1929- 『物性物理の世界-波動・粒子のジレンマから極低温の謎まで』ブルーバックスB-130(1968)
レオナルド・ダ・ヴィンチ『レオナルド・ダ・ヴィンチの手記』(杉浦民平訳)岩波文庫(1950)
ドゥ・ブロイ 『物質と光』(河野与一訳)岩波文庫(1972)、 Matiere et Lumiere by Louis de Broglie(1939)
電気化学会編『電池はどこまで軽くなる? 暮らしを支える電子とイオン』丸善出版(2013)
B.デスパーニア『現代物理学にとって実在とは何か』(柳瀬睦男監訳、丹治信春訳)培風館、 A la Recherche du Reel, le regarde d'un physicien, by B. d'Espagnat
デイヴィッド・ドイッチェ『世界の究極理論は存在するか』(林一訳)朝日新聞社
ディドロダランベール編『百科全書−序論および代表項目』(桑原武夫訳編)岩波文庫
ロビン・ダンバー『科学がきらわれる理由』(松浦俊輔訳)青土社(1997) The Trouble with Science, by Robin Dunbar(1995)
クレメント・V.ダレル 『4次元の国のアリス』(市場泰男訳)社会思想社
フリーマン・ダイソン1923/Dec.15-『宇宙をかき乱すべきか』(鎮目恭夫訳)ダイヤモンド社(1982) Disturbing the Universe: A Life in Science, by Freeman J.Dyson(1979)
フリーマン・ダイソン 『多様化世界−生命と技術と政治』(鎮目恭夫訳)みすず書房(1990) Infinite in all Directions by Freeman J.Dyson(1988)
フリーマン・ダイソン『科学の未来』(はやし・はじめ+はやし・まさる訳)三田出版会(1998.3.10) Imagined Worlds by Freeman J.Dyson(1997)
フリーマン・ダイソン『叛逆としての科学 本を語り,文化を読む23章』(柴田裕之訳)みすず書房(2008.6.20) The Scientist as Rebel by Freeman J.Dyson(2006)
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E

リチャード・M・イーキン 『ダーウィン教壇に立つ』(石館三枝子+石館康平訳)講談社 Great Scientists Speak Again, by Richard M. Eakin (1994) /a>『相対性理論』(内山龍雄訳)岩波文庫
アインシュタイン『相対論の意味』(矢野健太郎訳)岩波書店 The meaning of relativity(1951)
アインシュタイン『晩年に想う』(中村誠太郎+南部陽一郎+市井三郎訳)講談社文庫 Out of My Later Years by Albert Einstein(1950)
アインシュタイン+インフェルト 『物理学はいかに創られたか-初期の観念から相対性理論及び量子論への思想の発展- 上下』(石原純訳)岩波新書50,51 The Evolution of Physics, by Albert Einstein & Leopold Infert
江沢洋『物理は自由だ』日本評論社
江沢洋『物理は自由だ 1.力学[改訂版]』日本評論社
江沢洋『物理は自由だ 2.静電磁場の物理』日本評論社
江沢洋『力学−高校生・大学生のために』日本評論社(2004)
江沢洋『だれが原子をみたか』岩波科学の本,岩波書店(1976)
江沢洋『物理学の視点=力学・確率・量子』培風館
江沢洋『続・物理学の視点=時空・量子飛躍・ゲージ場』培風館
江沢洋・東京物理サークル『物理なぜなに事典1力学から相対論まで』日本評論社(2000.10.15)
江沢洋・東京物理サークル『物理なぜなに事典2場の理論から宇宙まで』日本評論社(2000.10.15)
江沢洋『理科を歩む 歴史に学ぶ』新曜社(2001.6.30)
江沢洋『理科が危ない 明日のために』新曜社(2001.6.30)
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F

ソニア・フェルナンデス=ビダル『3つの鍵の扉 ニコの素粒子をめぐる冒険』(轟志津香訳)晶文社(2013.11.10) La Puerta de Los Tres Cerrojos, by Sonia Fernandez-Vidal(2011)
ファラデー 『ロウソクの科学』(矢島祐利訳)岩波文庫 The Chemical History of a Candle, by Faraday(1861)
ミシェル・ファインマン編『ファインマン語録』(大貫昌子訳)岩波書店(2016.5.18)
R.P.ファインマン『物理法則はいかにして発見されたか』(江沢洋訳)ダイヤモンド社(1968, 1983) The Character of Physical Law, MIT Press, Cambridge, Mass. (1965) by Richard P. Feynman
R.P.ファインマン 『ご冗談でしょう、ファインマンさん I,II』(大貫昌子訳)岩波書店(1986)、 Surely You're Joking, Mr. Feynman, Bantam, New York(1985)
R.P.ファインマン『困ります、ファインマンさん』(大貫昌子訳)岩波書店(1988)、 What Do You Care What Other People Think?(1988)
R.P.ファインマン『科学は不確かだ!』(大貫昌子訳)岩波書店(1998) The Meaning of it all(1998)
R.P.ファインマン『ファインマンさんベストエッセイ』(大貫昌子・江沢洋訳)岩波書店(2001.3.15) The Pleasure of Finding Things Out: The Best Short Works of Richard P. Feynman(1999)
R.P.ファインマン/ゴットリーブ/レイトン『ファインマン流物理がわかるコツ』(戸田盛和・川島協訳)岩波書店(2007.5.29) Feynman's Tips on Physics:A Problem Solving Supplement to the Feynmann Lectures on Physics(2006) by R.F.Feynman, Michael A.Gottlieb, Ralph Leighton
フリュキガー『青春のアインシュタイン−創造のベルン時代』(金子務訳)東京図書(1978) Albert Einstein in Bern, by Max Fluckiger(1974)
A.J.フリードマン+C.C.ドンリー『アインシュタイン「神話」』(沢田整訳)地人書館
福江純・文,北原菜里子・絵『ぼくだってアインシュタイン 全4冊』岩波書店(1994)
福江純+山田竜也『重力レンズでさぐる宇宙』岩波科学ライブラリー47(1997)
藤井清+中込八郎『物理現象を読む』ブルー・バックスB346(1978)
伏見康治+伏見満枝『折り紙の幾何学』日本評論社(1979), 増補新版(1984)
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G

ガリレオ・ガリレイ1564-1642 『天文対話 上下(=二大世界体系についての対話)』(青木靖三訳)岩波文庫 by Galileo Galilei(1632)
ガリレオ・ガリレイ 『新科学対話 上下』(今野武雄+日田節次訳)岩波文庫 by Galileo Galilei(1638)
ガリレオ・ガリレイ 『星界の報告』(山田慶児他訳)岩波文庫
ガモフ1904-1968『不思議の国のトムキンス』(伏見康治訳)白揚社 Mr.Tompkins in Wonderland, Cambridge Univ.Press, by George Gamov(1939)
ガモフ 『太陽の誕生と死』(白井俊明訳)白揚社 The Birth and Death of the Sun, The Viking Press, New York, by George Gamov(1940)
ガモフ 『原子の国のトムキンス』(伏見康治+市井三郎訳)白揚社 Mr.Tompkins Explores the Atom, Cambridge Univ.Press, by George Gamov(1944)
ガモフ 『生命の国のトムキンス』(鎮目恭夫+林一訳)白揚社、Mr.Tompkins Learn the Facts of Life, Cambridge Univ.Press, by George Gamov(1953)
ガモフ 『1、2、3・・・無限大』(崎川範行訳)白揚社、One Two Three ... Infinity, The Viking Press, New York, by George Gamov(1947)
ガモフ 『物理の伝記』(鎮目恭夫訳)白揚社、 Biography of Physics, Harper & Row, New York, by George Gamov(1961)
ガモフ 『トムキンスの冒険』(伏見康治+市井三郎+鎮目恭夫+林一訳)白揚社、上の合本
ガモフ 『太陽と月と地球と』(白井俊明+市井三郎訳)白揚社、上のいくつかの合本
ガモフ 『宇宙=1、2、3・・・無限大』(崎川範行+伏見康治+鎮目恭夫訳)白揚社、上のいくつかの合本
ガモフ 『物理学の探検』(鎮目恭夫+野上茂吉郎訳)白揚社、上のいくつかの合本
ジョージ・ガモフ+ラッセル・スタナード『不思議宇宙のトムキンス』(青木薫訳)白揚社(2001.6.20) The New World of Mr.Thompkins, Cambridge Univ.Press by George Gamov and Russell Stannard(1999)
ホセ・オルテガ・イ・ガセット(1883-1955)『ガリレオをめぐって』(アンセルモ・マタイス, 佐々木孝訳)叢書・ウニベルシタス12,法政大学出版局(1969.9), En torno a Galileo, by Jose Ortega y Gasset
マレイ・ゲルマン1929-『クォークとジャガー たゆみなく進化する複雑系』(野本陽代訳)草思社(1997),The Quark and the Jaguar: Adventures in the simple and the complex, by Murrey Gell-Mann(1994)
ロバート・ギルモア 『現代物理の奇妙な旅』(椋田直子訳)翔泳社(1998), Scrooge's Cryptic Carol, by Robert Gilmore(1996)
D.L.グッドスティーン+J.R.グッドスティーン 『ファインマンさん、力学を語る』(砂川重信訳)岩波書店(1996) Feynman's Lost Lecture:The Motion of Planets Around the Sun, by David L.Goodstein and Judith R.Goodstein(1996)
シェルダン・L・グラショー 『グラショー教授が語る 素粒子物理に未来はあるか』(本間三郎訳)丸善(1994)、 The Charm of Physics, by Sheldon L. Glashow(1991)
シェルダン・L・グラショー 『グラショー教授が語る 科学が描く大きな絵小さな絵』(本間三郎訳)丸善 by Sheldon L. Glashow
グリック『ファインマンさんの愉快な人生 全2冊』(大貫昌子訳)岩波書店
ジェイムズ・グリック『ニュートンの海 万物の真理を求めて』(大貫昌子訳)NHK出版(2005.8.25) Isaac Newton, by James Gleick(2003)
ブライアン・グリーン『エレガントな宇宙 超ひも理論がすべてを解明する』(林一,林大訳)草思社(2001.12.25) The Elegant Universe : superstrings, hidden dimensions, and the quest for the ulitimate theory, by Brian Green(1999)
ジョン・グリビン 『スペース・ワープ:曲がった時空の宇宙像』(山本祐靖訳)講談社ブルーバックスB593 Spacewarps: Black Holes, White Holes Quasars and Universe, by John Gribbin(1983)
ジョン・グリビン 『シュレーディンガーの子猫たち 実在の探求』(櫻山義夫訳)シュプリンガー・フェアラーク東京(1998) by John Gribbin(1983)
ジョン・グリビン+マーティン・リース 『宇宙の暗闇:ダークマター』(佐藤文隆+佐藤桂子訳)講談社ブルーバックスB939、 Cosmic Coincidence, by John Gribbin & Martin Rees(1989)
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H

リチャード・ハモンド『仮想インタビュー 物質が語る自画像 クォークからブラックホールまで』(岡田好恵訳)講談社ブルーバックスB-1602(2008.6.20)From Quarks to Black Holes: Interview with the Universe, by Richard Hammond(2001)
半田利弘『ミステリアスな宇宙』精文堂新光社(2006.9.29)
N.R.ハンソン『科学的発見のパターン』(村上陽一郎訳)講談社学術文庫
原光雄 『化学入門』岩波新書142(1953)
エドワード・ハリソン『夜空はなぜ暗い:オルバースのパラドックスと宇宙論の変遷』(長沢工訳)地人書館(2004.11.20)Darkness at Night: A Riddle of the Universe, by Edward Harriosn(1987)
畑中武夫 『宇宙空間への道』岩波新書537(1964)
畑中武夫 『宇宙と星』岩波新書247(1956)
スティーヴン・W・ホーキング,1942- 『ホーキング、宇宙を語る−ビッグバンからブラックホールまで』(林一訳)早川書房 A Brief History of Time, From the big bang to black holes by Steven W.Hawking(1988)
スティーヴン・W・ホーキング 『ホーキングの最新宇宙論』(佐藤勝彦監訳)日本放送出版協会 The Latest Theoretical Cosmology, by Steven W.Hawking(1990)
スティーヴン・ホーキング 『ホーキング未来を語る』(佐藤勝彦訳)アーティスト・ハウス(2001.12.21) The Universe in a Nutshell, by Steven W.Hawking(2001)
スティーヴン・ホーキング+レナード・ムロディナウ『ホーキング,宇宙のすべての語る』(佐藤勝彦訳)ランダムハウス講談社(2005.9.28) The Briefer History of Time, by Steven Hawking and Leonard Mlodinow(2005)
『ホーキングとペンローズが語る時空の本質』(林一訳)早川書房 by Steven W.Hawking & Penrose
ルシー+スティーヴン・ホーキング『宇宙への秘密の鍵』(さくまゆみこ訳)岩崎書店(2008.2.20) George's Secret Key to the Universe, by Lucy and Steven Hawking(2007)
ルシー+スティーヴン・ホーキング『宇宙に秘められた謎』(さくまゆみこ訳)岩崎書店(2009.7.27) George's Cosmic Treasure Hunt, by Lucy and Steven Hawking(2009)
早川幸男 『進化する宇宙』講談社ブルーバックスB133(1969)
平凡社版 『天文の事典』平凡社(1987.12.7)
ハイゼンベルグ 『現代物理学の思想』(河野伊三郎・富山小太郎訳)ミスズ・ブックス、 Physics and Philosophy, by W.Heisenberg(1958)
ハイゼンベルグ 『部分と全体』(山崎和男訳)みすず書房 by W.Heisenberg
M.ヘッセ『科学・モデル・アナロジー』(高田紀代志訳)培風館、 Models and Analoguies in Science, by M.Hesse
東昇1912- 『電子顕微鏡』岩波新書567(1965/Aug.)
ヒルデブラント『形の法則−自然界の形とパターン−』(小川泰・神志那良雄・平田隆幸訳)東京化学同人
広瀬立成 『モノポール』講談社ブルーバックスB625
広瀬立成 『超ひも理論と「影の世界」』講談社ブルーバックスB789
広瀬立成 『入門 超ひも理論』PHP研究所
広重徹『物理学史I,II』新物理学シリーズ5,6,培風館
広重徹+伊東俊太郎+村上陽一郎『思想史の中の科学』木鐸社
F.ホイル『暗黒星雲』(鈴木敬信訳)法政大学出版会、 The Black Cloud by Fred Hoyle(1957)
F.ホイル 『宇宙と人間』(鈴木敬信訳)法政大学出版会、 Man in the Universe by Fred Hoyle(1966)
F.ホイル 『宇宙の本質=絶え間なき創造』(鈴木敬信訳)法政大学出版会、 The Nature of the Universe by Fred Hoyle(1950)
F.ホイル 『星雲・原子核・準星』(小尾信弥訳)法政大学出版会、 Galaxies, Nuclei and Quasars by Fred Hoyle(1965)
ハッブル『銀河の世界』岩波文庫
ドナルド・J・ヒューズ 『中性子物語』(藤岡由夫訳)河出書房(1967)、 The Neutron History, by Donald J.Hughes(1959)
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I

井田茂『系外惑星 宇宙と生命のナゾを解く』ちくまプリマー新書175(2012)
井田喜明『地震予知と噴火予知』ちくま学芸文庫(2012.6.10)
井尻正二+湊正雄 『地球の歴史』岩波新書285(1957)
家正則 『ハッブル 宇宙を広げた男』岩波ジュニア新書838(2016.8)
池内了1944-『天文学者の虫眼鏡 文学と科学のあいだ』文春新書060(1999)
池内了『科学の考え方・学び方』岩波ジュニア新書272
池内了『科学者と軍事研究』岩波新書(2017)
L.インフェルト 『アインシュタインの世界』(武谷三男+篠原正瑛訳)講談社ブルーバックスB277 by Leopold Infert
ジェイ・イングラム『そうだったのか! 見慣れたものに隠れた科学』(東中川徹訳)講談社ブルーバックスB1261(1999) The Science of Everyday Life, by Jay Ingram(1989)
猪木正文 『数式を使わない 物理学入門』カッパブックス(1963)
板倉聖宣 『科学はどのようにしてつくられてきたか』仮説社(1993)
板倉聖宣 『長岡半太郎』朝日評伝選,朝日新聞社(1976)
石原藤夫 『SF相対論入門』講談社ブルーバックス
石川英輔 『大江戸テクノロジー事情』講談社文庫
『新版 岩波ジュニア科学講座』全10巻(1994-)
岩波書店編集部編『科学のすすめ』岩波ジュニア新書301(1998)
岩波書店編集部編『ブックガイド <数学>を読む』岩波科学ライブラリー113
岩波書店編集部編『ブックガイド 文庫で読む科学』岩波科学ライブラリー132(2007.6)
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J

J.ジェスパーセン+J.フィツ-ランドルフ『見えない宇宙を見る』(堀源一郎訳)岩波書店
H.F.ジャドソン『科学と創造=科学者はどう考えるか』(江沢洋監訳)培風館(1983)、The Search for Solutions, by H.F.Judson
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K

海部宣男『銀河から宇宙へ』(新日本出版社)
海部宣男著,宮下暁彦写真『カラー版 すばる望遠鏡の宇宙 ハワイからの挑戦』岩波新書1087(2007.7.20)
海部宣男『世界を知る101冊 科学から何が見えるか』岩波書店(2011.6.9)
ミチオ・カク+J.トレイナー 『アインシュタインを超える』(久志本克巳訳)講談社ブルーバックス
亀淵迪1927-『物理法則対話』岩波科学ライブラリー43(1996)
金子隆芳『色彩の科学』岩波新書
蟹江幸博+並木雅俊『文明開化の数学と物理』岩波科学ライブラリー150(2008.11.6)
片山泰久1926-『素粒子論の世界』ブルー・バックスB167(1971)
W.J.Kaufmann, III(カウフマン)『星のシナリオ』(伊藤謙哉+吉森正人訳)培風館、 Stars and Nebulas
Johannes Kepler(ヨハネス・ケプラー)『ケプラーの夢』(渡辺正雄+榎本恵美子訳)講談社学術文庫
川上紳一『生命と地球の共進化』NHKbooks(2000.5)
ヨハネス・ケプラー『新天文学の抄訳』(薮内清+島村訳)、世界思想家全集3、「ガリレイ、ケプラー集」河出書房(1963)
ヨハネス・ケプラー『宇宙の神秘−五つの正立体による宇宙形状誌』(大槻真一郎+岸本良彦訳)工作舎(1982.1.5). Mysterium Cosmographicum, 1596.
菊池正士1902-『原子核の世界』岩波新書282(1957)
小林誠+益川敏英『いっしょに考えてみようや ノーベル賞のひらめき』朝日新聞出版(2009.8.25)
小久保英一郎+嶺重慎編『宇宙と生命の起源1ビッグバンから人類誕生まで』岩波ジュニア新書477(2004)
小久保英一郎+嶺重慎編『宇宙と生命の起源2素粒子から細胞へ』岩波ジュニア新書777(2014.6.20)
国立天文台編『理科年表』丸善
ジーナ・コラータ編『ニューヨークタイムズの数学―数と式にまつわる、110の物語』(/小川浩一,河野騎一郎,宮本寿代,守信人訳,坂井 公監修,WAVE出版 (2016.5.24) The New York Times Book of MAthematics, ed. by Gina Kolata(2013)
Vladimir Kourganoff(クールガノフ)『現代の科学-研究組織について-』(花田圭介訳)文庫クセジュ781、 La Recherche Scientifique(1958)
小山慶太『神さまはサイコロ遊びをしたか』文藝春秋(1993.5.30)
アレクサンドル・コイレ『閉じた世界から無限宇宙へ』(横山雅彦訳)みすず書房(1973)、 From the Closed World to the Infinite Universe, Johns Hopkins Press, Baltimore(1957) by Alexandre Koyre
アレクサンドル・コイレ『コスモスの崩壊−閉ざされた世界から無限の宇宙へ』(野沢協訳)白水社(1974)、 From the Closed World to the Infinite Universe, Johns Hopkins Press, Baltimore(1957) by Alexandre Koyre
ローレンス・M・クラウス『ファインマンさんの流儀』(吉田三知世訳)早川書房(2012.1)、 Quantum Man(2011) by Lawrence M. Krauss
古在由秀『天文台へ行こう』岩波書店(2005.2)
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L

レオン・レーダーマン著、ディック・テレージ協力 『神がつくった究極の素粒子 上下』(高橋健次訳)草思社(1997), The God Particle, by Leon Lederman with Dick Tereski(1993)
ラルフ・レイトン(1949-)『ファインマンさん最後の冒険』(大貫昌子訳)岩波現代文庫(2004.8), Tuva or bust! : Richard Feynman's last journey, by Ralph Leighton
John Lenihan 『科学する心をみがく65話』(今泉佐枝子訳)オーム社、 Science in Action(1979)
リリアン・R.リーバー『相対論の詩』(はやし・はじめ訳)東京図書(1979)、The Einstein Theory of Relativity, by Lillian R.Lieber(1936,1945)
デヴィッド・リンドリー 『物理学の果て』(松浦俊輔訳)青土社(1994)、The End of Physics-The Myth of a Unified Theory, by David Lindley(1993)
J.リンゼー編 『近代科学の歩み (バターフィールド、ブラッグなど)』(菅井準一訳)岩波新書241 The History of Science, ed. by J.Lindsay(1951)
ジム・ラベル+ジェフリー・クルーガー 『アポロ13』(河合裕訳)新潮文庫、 Lost Moon:The Perilous Voyage of Apollo 13, by Jum Lovell & Jeffrey Kluger(1994)
ロゲルギスト 『物理の散歩道』(5冊)岩波書店
ロゲルギスト 『続物理の散歩道』(6冊)中央公論社
ロゲルギスト 『新 物理の散歩道 全5冊セット』ちくま学芸文庫(2010.6.7)
ルクレティウス『物の本質について』(樋口勝彦訳)岩波文庫
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M

マッハ『マッハ力学 力学の批判的発展史』(伏見訳)講談社 Mach
ジョアオ・マゲイジョ『光速より速い光:アインシュタインに挑む若き科学者』(青木薫訳)NHK出版(2003.12.20), Faster than the Speed of Light: The Story of a Scientific Speculation, by Joao Magueijo(2003)
益川敏英『現代の物質感とアインシュタインの夢』岩波科学ライブラリー32(1995.10)
益川敏英『科学にときめく ノーベル賞学者の頭の中』かもがわ出版(2009.6.15)
益川敏英『益川博士のつぶやきカフェ』三省堂(2010.9.20)
益川敏英『素粒子はおもしろい』岩波ジュニア新書697(2011.11.18)
松井孝典『惑星科学入門』講談社学術文庫(1996)
三上喜貴 『インドの科学者 頭脳大国への道』岩波科学ライブラリー163(2009.10.9)
水島三一郎1899- 『物質とは何か-原子から微生物まで』ブルーバックスB-54(1965)
水島三一郎『分子−科学理論入門−』岩波全書(1973)
マリア・G・マイヤー 『原子核の世界』(谷川安孝+中村誠太郎訳)講談社
湊正雄+井尻正二 『日本列島』岩波新書310(1958)
嶺重慎+小久保英一郎編『宇宙と生命の起源−ビッグバンから人類誕生まで−』岩波ジュニア新書477(2004.7)
三菱化成生命科学研究所編 『物理学者の見た生命』平凡社(1971)
水島三一郎1899-『物質とは何か-原子から微生物まで』ブルーバックスB-54(1965)
レナード・ムロディナウ『ファインマンさん最後の授業』(安平文子訳)メディアファクトリー(2003.11), Feynman's Rainbow : A Search for Beauty in Physics and in Life, by Leonard Mlodinow
レナード・ムロディナウ『たまたま 日常に潜む「偶然」を科学する』(田中三彦訳)ダイヤモンド社(2009.9.17), The Drunkard's Walk : How Randomness Rules Our Lives(2008), by Leonard Mlodinow
W.ムーア 『シュレーディンガー-その生涯と思想』(小林徹郎+土佐幸子訳)培風館、 Schroedinger:Life and Thought, by Walter Moore(1989)
森本雅樹『科学とりもの帖』丸善ブックス5(1994.7.30)
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N

中西襄1932-『場と時空』日本評論社 (1992.10)
中嶋貞雄1923- 『量子の世界』東京大学出版会(1964)
中谷宇吉郎 『雷』岩波新書46(1939)
中谷宇吉郎 『科学の方法』岩波新書313(1958)
中谷宇吉郎 『科学以前の心』(福岡伸一編)河出文庫(2013)
並木雅俊『星と宇宙の物理学読本』丸善(1990.5)
南部陽一郎 『クォーク』講談社ブルーバックスB480
南部陽一郎 『クォーク第2版』講談社ブルーバックスB1205
成相秀一+細谷暁夫 『宇宙の起源』講談社ブルーバックスB538(1983)
nature責任編集『知の創造 ネイチャーに見る科学の世界 1−3』徳間書店(1999.10.31) Book of Nedws & views, by The Nature Editorial Section(1998)
アイリック・ニュート『サイエンス・クエスト 科学の冒険』(枇谷玲子訳)NHK出版(2012.4.30)、by Eirik Newth
I.ニュートン 『自然哲学の数学的諸原理』(河辺六男訳)中央公論社、Principia, by Isaac Newton
I.ニュートン 『プリンシピア』(中野猿人訳)講談社(1977)、Principia, by Isaac Newton
日本物理学会編『アインシュタインとボーア』裳華房
日本物理学会編『知っておきたい物理の疑問55 物理の基本知識を問う「疑問中の疑問」』講談社ブルーバックス(2011)
二宮正夫『宇宙の誕生』岩波書店
西島和彦1926-2009.2.15『素粒子の統一理論に向かって』岩波科学ライブラリー20,岩波書店(1995)
野田研一『自然を感じるこころ ネイチャーライティング入門』ちくまプリマー新書065(2007.8.10)
野口悠紀雄『数字は武器になる 数の「超」活用法』新潮社(2014.12.20)
野本陽代+R.ウィリアムズ『カラー版 ハッブル望遠鏡が見た宇宙』岩波新書499
野本陽代『カラー版 続ハッブル望遠鏡が見た宇宙』岩波新書691
野本陽代『カラー版 ハッブル望遠鏡の宇宙遺産』岩波新書918
野本陽代『カラー版 宇宙はきらめく』岩波ジュニア新書579(2007.11.20)
ルカ・ノヴェッリ『ガリレオ』(関口英子訳)岩崎書店 Galileo by Luca Novellil
ルカ・ノヴェッリ『アインシュタイン』(関口英子訳)岩崎書店 Einstein, by Luca Novellil
ルカ・ノヴェッリ『エジソン』(関口英子訳)岩崎書店 by Luca Novellil
ルカ・ノヴェッリ『ボルタ』(関口英子訳)岩崎書店 by Luca Novellil
ルカ・ノヴェッリ『ニュートン』(関口英子訳)岩崎書店 Newton, by Luca Novellil
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O

岡田芳朗1930-+阿久根末忠1947-『現代暦読み解き事典』柏書房(1993.3.10)
表実『時間の謎をさぐる』岩波書店
大槻義彦 『第5の力−物理探求の最前線』NHKブックス557(1988)
大槻義彦1936- 『SF量子論入門−ψの魔術とはなにか』講談社ブルーバックス745(1988)
大塚道男 『地球のなぞをさぐる』旺文社文庫(1982)
小野有五 『自然を見つける物語 全4巻』岩波書店(1996)
ステン・F・オデンワルド『宇宙300の大疑問 何から何まで,だれもが知りたい宇宙の謎』講談社ブルーバックスB-1293(2000.6.20),The Astronomy Cafe, by Sten F. Odenwald(1998)
尾関章『量子論の宿題は解けるか 31人の研究者に聞く最前線報告』講談社ブルーバックスB-1195(1997.11.20)
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P

パリティ編集委員会編『さようならファインマンさん』parity books丸善(1990)
パリティ編集委員会編『ボルツマン先生,黄金郷を旅す』parity books丸善(1994)
パリティ編集委員会編『宇宙・物質・四つの力』(土井恒成訳)parity books丸善
パリティ編集委員会編『地球・環境・惑星系』(土井恒成訳)parity books丸善
ロバート・L.パーク『わたしたちはなぜ科学にだまされるのか インチキ!ブードゥー・サイエンス』(栗本さつき訳)主婦の友社(2001.4.20)  Voodoo Science: The Road from Foolishness to Fraud, by Robert L. Park(2000)
Barry Parker『"超"への挑戦 素粒子物理とスーパー・スターの物語』(小林てつ郎+肥川隆夫訳) 丸善(1992)  Search for a Super-Theory from Atoms to Superstrings
ジャン・ペラン『原子』岩波文庫
C.ピックオーバー『ブラックホールへようこそ』三田出版会 Black Holes: A Traveler's Guid, by Clifford A. Pickover(1998)
プトレマイオス『アルマゲスト』(藪内清訳)恒星社厚生閣、 Almagest, by Ptolemaios
ヒュー・プライス『時間の矢の不思議とアルキメデスの目』(遠山峻征+久志本克巳訳)講談社(2001)
L.I.ポノマリョフ『量子のさいころ』(澤見英男訳)シュプリンガー・フェアラーク東京(1996)、The Quantum Dice, by Leonid I. Ponomarev(1993)
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Q

Quark編『ハテナ?ナルホド実験室 身近にひそむ真理の数々』講談社ブルーバックスB725(1988.4.20)
スーザン・クイン『マリー・キュリー』(田中京子訳)みすず書房(1999.11),Marie Curie : A Life, by Susan Quinn
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R

M.リオーダン 『クォーク狩り: 自然界の新階層を追って』(青木薫訳)吉岡書店 The hunting of the Quark: A True Story of Modern Physics, by Michael Riordan(1987)
ラディー・ラッカー 『無限と心−無限の科学と哲学』(好田順治訳)現代数学社(1986)、Infinity and the Mind, Bantam, New York, by Rudy Rucker(1983)
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S

カール・セーガン 『コスモス』(木村繁訳)朝日新聞社 Cosmos, by Carl Sagan
斎藤孝『文系のための理系読書術』集英社インターナショナル(2013.11.30)
斎藤孝『数学力は国語力』集英社(2010.1.31)
酒井典佑『最後の物理法則−超対称性と超弦理論−』岩波科学ライブラリー25(1995.7)
酒井伸一『ゴミと化学物質』岩波新書(新赤版562)(1998)
坂田昌一1911- 『科学に新しい風を』新日本新書16(1966)
佐久協『文系も知って得する理系の法則』祥伝社新書318(12013.4.10)
佐々木力『科学革命の歴史構造 上下』講談社学術文庫
佐藤勝彦『宇宙はわれわれの宇宙だけではなかった』PHP文庫(2001.11.15)
佐藤勝彦『宇宙にはだれかいますか? 科学者18人にお尋ねします』河出書房新社(2017.2.28)
佐藤文隆+海部宣男 『星と宇宙の科学』新潮文庫(1985/Sep.15)
佐藤文隆+松田卓也 『相対論的宇宙論』講談社ブルーバックス(1985)
佐藤文隆1938-『量子宇宙をのぞく』講談社ブルーバックス
佐藤文隆『湯川秀樹が考えたこと』岩波ジュニア新書
佐藤文隆『科学者の将来』双書 科学/技術のゆくえ,岩波書店(2001.4.5)
佐藤文隆『宇宙物理への道−宇宙船・ブラックホール・ビッグバン−』岩波ジュニア新書(2002)
佐藤文隆『雲はなぜ落ちてこないのか』岩波書店(2005.1)
佐藤文隆『夏はなぜ暑いのか』岩波書店(2009.5.28)
薩摩順吉『物理と数学の2重らせん』パリティブックス,丸善(2004.1.20)
E.シュレーディンガー『生命とは何か-物理的に見た生細胞-』(岡小天+鎮目恭夫訳)岩波新書72(1951/Aug.)、What is Life? The Physical Aspect of the Living Cell, by Erwin Schroedinger(1944)
E.シュレーディンガー『自然とギリシャ人−原子論をめぐる古代と現代の対話』(河辺六男訳)工作社(1991)、Nature and the Greeks, by Erwin Schroedinger(1954)
エルヴィン・シュレーディンガー(1887.8.12-1961)『精神と物質』(中村量空訳)工作舎(1987)、Meine Weltansicht, by Erwin Schroedinger(1961)
ジュリアン・シュウィンガー 『アインシュタインの遺産:時空統一への挑戦』(戸田盛和+米山徹訳)日経サイエンス社(1991.9) Einstein's Legacy, Scientific American Library(1986) by Julian Schwinger
ブルース・シューム 『「標準模型」の宇宙 現代物理の金字塔を楽しむ』(森弘之訳)日経BP社(2009.9.14) Deep Down Things: The Breathtaking Beauty Of Particle Physics, Johns Hopkins University Press, Baltimore(2004) by Bruce A. Schumm
瀬戸一夫『科学的思考とはなんだろうか--ものつくりの視点から』ちくま新書461(2004.3.10)
サイモン・シン『ビッグバン宇宙論 上下』(青木薫訳)新潮社(2006.6.25), Big Bang, by Simon Singh(2004)
サイモン・シン,エツァート・エルンスト『代替医療解剖』(青木薫訳)新潮文庫(2013.8) Trick or Treatment? Alternative Medicine on Trial, by Simon Singh, Edzard Ernst(2008)
ハル・スミス+ポール・ウォルトマン『微生物の力学系 ケモスタット理論を通して』(竹内康博監訳)日本評論社 The Theory of the Chemostat: Dynamics of Microbial Competition, by Hal L. Smith & Paul Waltman
スモリン『量子宇宙への3つの道』(林一訳)草思社(2002) Three Roads to Quantum Gravity, by Lee Smolin(2000)
アレック・T・スチュアート 『永久運動の世界−電子・原子の不思議なふるまい』(三宅静夫訳)河出書房(1965)
数から科学を読む研究会著『あっと驚く科学の数字 最新宇宙論から生命の不思議まで』講談社ブルーバックスB1905(2015.3.20)
鈴木俊洋『数学の現象学:数学的直観を扱うために生まれたフッサール現象学』法政大学出版局(2013)
A.セント-ジェルジ 『科学・倫理・政治−動乱に生きた一科学者の省察』(小川豊訳)岩波書店、 Science, Ethics and Politics, by Albert Szent-Gyorgyi (1957-1962)
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T

高木仁三郎 『市民科学者として生きる』岩波新書(1999)
高橋秀俊 『数理の散策』日本評論社(1974.12)
竹内薫『アインシュタインファインマンの理論を学ぶ本』工学社(1999.10)
竹内薫『超ひも理論とはなにか』講談社ブルーバックス
竹内薫『熱とはなんだろう』講談社ブルーバックス
竹内薫『「場」とはなんだろう』講談社ブルーバックス
竹内薫『ペンローズのねじれた四次元』講談社ブルーバックス
竹内薫『ホーキング虚時間の宇宙−宇宙の特異点をめぐって』講談社ブルーバックス421(2005.7.20)
竹内薫『「ファインマン物理学」を読む』講談社
竹内薫『図解入門 よくわかる最新宇宙論の基本と仕組み』秀和システム
竹内薫『世界が変わる現代物理学』ちくま新書
竹内薫+竹内さなみ『シュレディンガーの哲学する猫』中公文庫(2008),徳間書店(1998)
竹内薫『宇宙のかけら』(片岡まみこ画)講談社(2008)
竹内薫+嵯峨野功『理系バカと文系バカ』PHP新書(2009.3.30)
竹内薫+丸山篤史『まだ誰も解けていない 科学の未解決問題』KADOKAWA(2013.1.24)
竹内均+上田誠也 『地球の科学-大陸は移動する-』NHKブックス(1964)
竹内均+上田誠也 『続地球の科学』NHKブックス(1970)
竹内健『図でわかる相対性理論』岩波書店(2005.5)
竹内健『数式いらず!見える相対性理論』岩波書店(2005.9)
竹内敬人『高校からの化学入門全4巻』岩波書店(2000)
武谷三男『物理学入門 上』岩波新書94(1952)
武谷三男『弁証法の諸問題 正続』理論社(1965)
武谷三男+坂田昌一+中村誠太郎『素粒子の本質』岩波書店
『寺田寅彦エッセイ集 科学と科学者のはなし』(池内了編)岩波書店(2000)
田中耕一『生涯最高の失敗』朝日選書736,朝日新聞社(2003)
寺田寅彦 『物理学序説』岩波書店(1947)
寺本英+広田良吾+武者利光+山口昌哉 『無限・カオス・ゆらぎ=物理と数学のはざまから』培風館
ヘーラルト・トホーフト『サイエンス・ファクション 疑り深い科学者のための宇宙旅行入門』岩波書店(2010.12.14) Playing with Planets, by Gerard 't Hooft(2006)
戸田盛和1917- 『おもちゃセミナー(正・続)』日本評論社
戸田盛和『おもちゃの科学1-6』日本評論社(1995)
戸田盛和『おもちゃと金平糖−戸田盛和エッセイ集I−』岩波書店(2002)
戸田盛和『物理と創造−戸田盛和エッセイ集II−』岩波書店(2002)
戸田盛和『アインシュタイン16歳の夢』岩波ジュニア新書493
戸田盛和+木名瀬亘+江沢洋『物理ブックガイド100』培風館
朝永振一郎編1906-『宇宙線の話』岩波新書383(1960)
朝永振一郎『量子力学的世界像』みすず書房
朝永振一郎『物理学とはなんだろうか 上下』岩波新書(1979)
朝永振一郎『科学者の自由な楽園』岩波文庫(1997)
外村彰『量子力学を見る−電子線ホログラフィーを見る』岩波科学ライブラリー28(1995.9)
J.S.トレフィル『原子からクォークへ=素粒子の不思議な世界』(藤井昭彦訳)培風館、 From Atoms to Quarks -- An Introduction to the Strange World of Particle Physics, J.S.Trefil
ジェームス・トレフィル『科学の101の常識』(美宅成樹訳)講談社ブルーバックスB973 James Trefil
ジェームス・トレフィル『科学の101の未解決問題 まだ誰も答えを知らない』(美宅成樹訳)講談社ブルーバックスB1239(1999) The Edge of Unknown -- 101 Things You don't know about Science and no one else does either, by James Trefil(1996) 73(1991)
坪井忠二編 『地球物理学』岩波全書(1966)
坪井忠二+広中平祐+江沢洋『クラゲの数学・Si星人の化学』培風館
都筑卓司1928- 『10歳からの量子論-現代物理を作った巨人たち』ブルー・バックスB701(1987)
都筑卓司 『時間の不思議;タイムマシンからホーキングまで』ブルー・バックスB8
恒籐敏彦『超伝導の探求』岩波書店(1995)
綱川秀夫『地磁気逆転X年』岩波ジュニア新書(2002)
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U

内山龍雄1916- 『相対性理論入門』岩波新書
内山龍雄 『相対性理論』岩波全書
内山龍雄 『物理学はどこまで進んだか−相対論からゲージ論へ−』岩波現代選書NS536(1983)
宇野正宏+建畠朔弥+福士景頁士+山縣朋彦『理科年表をおもしろくする本』丸善(1999.3.31)
牛木辰男+甲賀大輔 『ミクロにひそむ不思議−電子顕微鏡で身近な世界を見る』岩波ジュニア新書582(2008)
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V

ヴァン・ルーン1882-『発明ものがたり−人間は奇蹟をつくる』(宮原誠一訳)法政大学出版会 The Story of Invention, by Hendrik Van Loon(1928)
スレンドラ・ヴァーマ『ゆかいな理科年表』(安原和見訳)ちくま学芸文庫(2008.11.10) The Cause of Mosqitoes's Sorrow, by Surendra Verma(2007)
T.ヴィチェック『フラクタル成長現象』(宮島佐介訳)朝倉書店(1990) Fractal Growth Phenomena, by T.Vicsek
アレックス・ビレンケン『多世界宇宙の探検 ほかの宇宙を探し求めて』(林田陽子訳)日経BP社(1990) Many Worlds in One. The Search for Other Universe, by Alex Vilenkin(2006)
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W

和田純夫『物理講義のききどころ全6巻』岩波書店(1996)
和達三樹『物理のための数学』岩波書店
和達三樹『結び目と統計力学』岩波講座,物理の世界,物理と数理2,岩波書店(2002).
和達三樹,十河清,出口哲生『ゼロからの大学物理全5巻』岩波書店(2005.9より).
J.ウォーカー『ハテ・なぜだろうの物理学 全3巻』(戸田盛和+田中裕+渡辺慎介訳)培風館 The Flying Circus of Physics with Answers, by J.Walker
渡邊敏夫『暦入門−暦のすべて』雄山閣(1994)
渡辺正雄編『ガリレオの斜塔』共立出版
スティーヴン・ウェッブ 『広い宇宙に地球人しか見当たらない50の理由 フェルミのパラドクス』(松浦俊輔訳)青土社(2004.7.8) If the Universe is Teaming with Aliens...WHERE IS EVERYBODY? by Stephen Webb(2002)
ヴェーゲナー 『大陸と海洋の起源』(都城秋穂+紫藤文子訳)岩波文庫
スティーブン・ワインバーグ 『電子と原子核の発見』(本間三郎訳)日経サイエンス社(1986年) The Discovery of Subatomic Particles, by Steven Weinberg(1983)
スティーブン・ワインバーグ 『宇宙創成はじめの三分間』 by Steven Weinberg(1983)
スティーブン・ワインバーグ 『究極理論への夢 自然界の最終法則を求めて』(小尾信彌+加藤正昭訳)ダイヤモンド社(1994) Dreams of a Final Theory, by Steven Weinberg(1992)
V.F.ワイスコップ『量子の革命』(三雲昴訳)丸善(1993) La Revolution des Quanta by Victor F.Weiskopf(1972)
V.F.ワイスコップ 『現代の物理学』(藤田純一+吉田思郎訳)講談社学術文庫 Physics in the Twentieth Century -Selected Essays- by Victor F.Weiskopf(1972)
ホイーラー『時間・空間・重力−−相対論的世界への旅』(戎崎俊一訳)東京化学同人(1993) A Journey into Gravity and Spacetime, by John Wheelerf(1990)
F.A.ウルフ 『量子の謎をとく』(中村誠太郎訳)講談社ブルーバックスB841. Taking The Quantum Leap, by Fred Alan Wolf(1981)
ルイス・ウォルパート+アリスン・リチャーズ『科学者の熱い心:その知られざる素顔』(青木薫;近藤修訳)講談社ブルーバックスB1274(1999.12.20). Passionate Minds, by Lewis Wolpert & Alison Richards(1997)
D.O.ウッドベリー『パロマーの巨人望遠鏡 上下』(関正雄+湯澤博+成相恭二訳)岩波文庫(2002.6.14) The Glass Giant of Palomar(1939), by David O.Woodbury
ミッチェル・ワールドロップ『複雑系−科学革命の震源地・サンタフェ研究所の天才たち』(田中三彦+遠山峻征訳)新潮文庫(2002)
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吉田伸夫『宇宙に果てはあるか』新潮選書(2007.1.25)
吉田伸夫『光の場,量子の海』新潮選書(2008.10.24)
吉田伸夫『日本人とナノエレクトリにクス 世界をリードする半導体技術のすべて』tanQブックス4,技術評論社(2009.12.10)
吉田伸夫『思考の飛躍―アインシュタインの頭脳―』新潮選書(2010.5.25)
吉田伸夫『素粒子論はなぜわかりにくいのか 場の考え方を理解する』知の扉シリーズ,技術評論社(2014.1.10)
吉野修『いまさら電磁気学?』パリティブックス、丸善(1993/Jun.30)
吉野正敏1928-『風と人びと』東京大学出版会(1999.7.15)
養老孟司『文系の壁 理系の対話で人間社会をとらえ直す』PHP新書994(2015.6.29)
湯川秀樹1902- 『最近の物質観』弘文堂7(1939)
湯川秀樹『旅人 ある物理学者の回想』朝日新聞社(1958),角川ソフィア文庫(2011)
湯川秀樹『創造への飛躍』講談社文庫(1971)
湯川秀樹『目に見えないもの』講談社学術文庫(1976)
湯川秀樹『理論物理学を語る』(江沢洋編)日本評論社(1997)『理論物理学講話』(1946)の再編集版
湯川秀樹+梅棹忠夫1920-『人間にとって科学とは何か』中公新書132(1967)
湯川秀樹+北川敏男 『物理の世界・数理の世界』中公新書250(1971)
湯川秀樹+片山泰久+山田英二 『物理の世界』講談社現代新書7(1964)
湯川秀樹+片山泰久+福留秀雄1933- 『素粒子』岩波新書430(1961)
『湯川秀樹著作集』岩波書店



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