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人生,整理,哲学,癒やし,学び方,教育


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 何かのヒントになれば.
 といって,功利的な気分で言うわけじゃない.役に立つとかたたないとか,そんなことは気にせず,出会いの機会が一つ増えただけと思えば.
 面白いかどうかは人にもよる.面白くなければ読まなければいい.何日後か,何ヶ月後か,何年後かにもう一度手にとって見ると面白いと思うかもしれない.それでも面白くなければ,またしばらく置いておけばいい.
 風景と同じ.美しいと感じることもあれば,見過ごすこともある.美しく感じなければならないということはない.
 嫌なものでも役に立つことはある.


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A

有島武郎『惜しみなく愛は奪ふ』岩波文庫(1954)
ウィリアム・W・アトキンソン『記憶力 成功をもたらす無限の力』(ハーパー保子)サンマーク出版(2007.3.30) Memory Culture: The Science of Observing, Remembering and Recalling, by William Walker Atkinson(1903)
ジーン・アウル1936-『地上の旅人12 ケーブ・ベアの一族 上下』(佐々田雅子訳)集英社(2004.11.30) Earth's Children:The Clan of Cave Bear(1980), by Jean M.Auel
ジーン・アウル『地上の旅人34 野生馬の谷 上下』(佐々田雅子訳)集英社(2004.11.30) Earth's Children:The Valley of Horses(1982)
ジーン・アウル『地上の旅人567 マンモス・ハンター 上中下』(白石朗訳)集英社(2005.4) Earth's Children:The Mammoth Hunters(1985)
ジーン・アウル『地上の旅人8910 平原の旅 上中下』(金原瑞人,小林みき訳)集英社(2005.6,7,8) Earth's Children:The PLains of Passage(1990)
ジーン・アウル『地上の旅人11,12,13 故郷の岩屋 上中下』(白石朗訳訳)集英社(上2005.12.05中2006.1.26下2.24) Earth's Children:The Shelters of Stone(2002)
ジーン・アウル『地上の旅人14,15,16 聖なる洞窟の地 上中下』(白石朗訳訳)集英社(2013.4.30) Earth's Children:The Land of Painted Caves(2011)
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B

アーノルド・ベネット『自分を最高に生きる』(渡部昇一訳)知的生き方文庫、三笠書房(1923) by Arnold Bennett(1867-1931)
ジェフリー・ブレイニー『小さな大世界史 アフリカから出発した人類の長い旅』(南塚信吾監訳)ミネルヴァ書房(2017.9.25) A Very Short History of the World(2007), by Geoffrey Blainey
アーサー・ブロック『マーフィーの法則』(倉骨彰訳)アスキー出版局 The Complete Murphy's Law(1991), by Arthur Bloch
アーマ・ボンベック 『シワの数だけ愛をこめて 笑いのバイブル』(仙名紀訳)主婦と生活社(1998.12.2) Foreever, Erma,by Erma Bonbeck(1927-1996)
ダニエル・ブアスティン『大発見 未知に挑んだ人間の歴史』(鈴木主税+野中邦子訳)集英社(1988.4.25) The Discoveries(1983), by Danie Boorstin(1914-)
ポール・ブーイサック『ソシュール超入門』(鷲尾翠訳)講談社選書メチエ539(2012.12.10), Saussure: A Guide For The Perplexed (Guides for the Perplexed), by Paul Bouissac(2010)
ピエール-イヴ・ブルディル『一日で哲学するアタマになる本』(金塚貞文訳)講談社(1998) La v\'erit\'e s'est cass\'ee en morceaux(1994), by Pierre-Yves Bourdil(1947-)
ウィリーマン・ブランド『VISUAl THINKING 組織を活性化する,ビジュアルシンキング実践ガイド』(遠藤康子訳)BNN(2018.4.20) VISUAl THINKING: Enpowering people \& organizations through visual collaboration, by Willmien Brand(2017)
バトラー後藤洋子『学習言語とは何か 教科学習に必要な言語能力』三省堂(2011.6.10) Butler-Goto Yoko
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C

 ロデリック・ケイヴ,サラ・アヤド『世界を変えた100の本の歴史図鑑』(大山晶訳)原書房(2015,5.25) The History of the Book in 100 Books: The Complete Story. From Egypt to e-book(2014), by Roderick Cave & Sara Ayad
エズメイ・ラジー・コデル『本を読むっておもしろい 新人先生の奮戦日記』(相原真理子訳)白水社(2003.7.20) Educating Ezme, by Ezme Raji Codell(1999)
ルチャーノ・クレシェンツォ『物語ギリシャ哲学史 ソクラテス以前の哲学者たち』(谷口勇訳)而立書房(1986.11.25) Storia Della Filosofia Greca I Presocratici, by Luciano De Crecenzo(1983)
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D

R.B.デイビス『数学理解の認知科学』(佐伯胖監訳)国土社(1987) Learning Mathematics, by Robert B.Davis(1984)
イアン・ディアリ 『知能』(繁枡算男訳)岩波書店(2004.12.10) Intelligene: A Very Short Introduction, by Ian J. Deary(2001)
ジャック・デリダ『たわいなさの考古学 コンディヤックを読む』(飯野和夫訳)人文書院(2006.7.10) L'Arch\'eolgie du Frivole, by Jacques Derrida(1973)
エルネスト・ディムネ 『創造する考え方』(泉誠一訳)実日新書(1970) The Art of Thinking, by Ernest Dimnet(1929)
ロジェ=ポル・ドロワ,ジャン=フィリップ・トナック『ギリシャ・ローマの奇人たち 風変わりな哲学入門』(中山元訳)紀伊國屋書店(2003.12.25) Fous Comme des Sages: Sc\`enes grecques et romaines, by Roger-Pol Droit, Jean-Philippe de Tonnnac(2002)
ウィル・デューラント『誰が文明を作ったか ブッダからシェークスピアまで』(高田亜樹訳)PHP研究所(2004.10.6) Heroes of History(2004) by Will Durant(1885-1981.11.7)
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E

ウンベルト・エーコ『歴史が後ずさりするとき 熱い戦争とメディア』(リカルド・アマディ訳)岩波書店(2013.1.24) A Passo di Gambero(2006), by Umberto Eco
ウンベルト・エーコ『論文作法 調査・研究・執筆の技術と手順』(谷口勇訳)而立書房(1991.2.25) Come si fa una tesi di laurea(1988)
ウンベルト・エーコ『記号論入門 記号概念の歴史と分析』(谷口伊兵衛訳)而立書房(1997.5.25) Il Segno(1988) by Umberto Eco
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F

ファーブル『昆虫記』(山田吉彦訳)岩波文庫(1950) Souvenirs Entomologiques, \'{E}tudes sur l'Instinct et les Moeurs des Insectes(1972), by Jean-Henri Casimir Fabre(1823--1915):他にも奥本大三郎,中村浩、江口清,大岡信,榊原晃三らの訳が数社から出版されている
ファラデー 『ロウソクの科学』(矢島祐利訳)岩波文庫 The Chemical History of a Candle, by Faraday(1861)
ヘレン・E・フィッシャー『愛はなぜ終わるのか 結婚・不倫・離婚の自然史』草思社 Anatomy of Love(1992), by Helen E.Fisher
E.R.フランク 『少年アメリカ』(冨永星訳)日本評論社(2006.4)
藤原和博,岡部恒治『人生の教科書 数学脳をつくる』ちくま文庫(2007.9.10)
藤原和博『本を読む人だけが手にするもの』日本実業出版社(2015.10.1)
ロバート・フルガム 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(池央耿訳)河出書房新社、All I really need to know I learned in Kindergarten, by Robert Fulghum(1986)
ロバート・フルガム 『オッオー 冷蔵庫のドアの内と外からの眺め』(浅井慎平訳)集英社 Uh-Oh(1991)
ロバート・フルガム『「〜かもね」は人生の素敵な知恵』(大西央士訳)集英社 Maybe(Maybe Not), Second Thoughts from a Secret Life(1993)
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G

ヨースタイン・ゴルデル『ソフィーの世界−哲学者からの不思議な手紙』(池田香代子訳)NHK出版(1995) Sofies Verden(1991), by Jostein Gaarder(1952-)
スティーヴン・ジェイ・グールド 『ワンダフル・ライフ バージェス頁岩と生物進化の物語』(渡辺政隆訳)早川書房(1993)、 Wonderful Life: The Burgess Shale and the Nature of History, by Stephen Jay Gould(1989)
エリン・グリーン『ストーリーテリング その心と技』(芦田悦子,太田典子,間崎ルリ子訳)こぐま社(2009.12.10) Storytelling: Art & Technique, by Ellin Greene(1996)
郡司隆男 『自然言語』情報数学セミナー,日本評論社(1994.1)
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H

羽生善治『捨てる力』PHP文庫(2013.2.19)
羽生善治,NHKスペシャル取材班『人工知能の核心』NHK出版(2017.3.20)
長谷川一彌 『なぜ若者は優先順位がつけられないのか』学研新書062(2009.9.28)
畑村洋太郎 『失敗学のすすめ』講談社(2000.11.20),講談社文庫(2005.4.15)
畑村洋太郎 『「変わる!」思考術 成功する人と失敗する人,その差はここだ』PHP(2004.9.10)
畑村洋太郎 『創造学のすすめ』講談社文庫(2005.4.15)
畑村洋太郎 『畑村式「わかる」技術』講談社現代新書1809(2005.10.20)
畑村洋太郎 『回復力 失敗からの復活』講談社現代新書(2009.1.16)
広瀬友紀『小さい言語学者の冒険 子どもに学ぶ言葉の秘密』岩波科学ライブラリー259(2017.3.17)
本多勝一『アラビア遊牧民』講談社文庫(1972.6.15)
本多勝一 『日本語の作文技術』朝日文庫(1982.1.20)
本多勝一 『実戦・日本語の作文技術』朝日文庫(1994.10.1)
本多勝一『中学生からの作文技術』朝日新聞社(2004.10.9)
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I

市川伸一『勉強法の科学 心理学から学習を探る』岩波科学ライブラリー211(2013.8.6)
飯田朝子『数え方でみがく日本語』ちくまプリマー新書018(2005.8.10)
ジェイ・イングラム『そうだったのか! 見慣れたものに隠れた科学』(東中川徹訳)講談社ブルーバックスB1261(1999) The Science of Everyday Life, by Jay Ingram(1989) )
井上京子『もし「右」や「左」がなかったら---言語人類学への招待---』ドルフィンブックス,大修館書店(1998.5.15)
板坂元『何を書くか、どう書くか−知的文章の技術』カッパ・ブックス(1980)
板坂元『考える技術・書く技術』講談社現代新書327(1973)
板坂元『続 考える技術・書く技術』講談社現代新書485(1977)
岩波アクティブ新書編集部編『わたしの整理術』岩波アクティブ新書62(2003.1.8)
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J

ローマン・ヤコブソン『言語とメタ言語』(池上嘉彦,山中桂一訳)勁草書房(1984.5.25)  Framework of Language, by Roman Jakobson(1980)
ジョルジュ・ジャン『文字の歴史』(矢島文夫訳)知の再発見双書,創元社(1990.12.1) L'\'ecriture m\'emoire des hommes(1987), by Georges Jean
S.ジョンソン,C.ジョンソン『1分間ティーチャー 教師を活かし,生徒をのばす3つの秘訣』(向山洋一訳)ダイヤモンド社(1988.3.3) The One Minute Teacher(1986), by Spencer Johnson, Constance Johnson
スペンサー・ジョンソン『チーズはどこへ消えた?』(門田美鈴訳)扶桑社(2000.11.30) Who Moved My Cheese ? (1998), by Spencer Johnson
スペンサー・ジョンソン『迷路の外には何がある?  『チーズはどこへ消えた?』その後の物語』(門田美鈴訳)扶桑社(2019.2.27) Out of the Maze(2018), by Spencer Johnson
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K

加藤秀俊『独学のすすめ』ちくま文庫(2009.11.10)
河合栄治郎『学生に与う(全)』現代教養文庫(1955)
川上浩司『京大式DEEP THINKING --最高の思考力--』サンマーク出版(2017.11.10)
川喜田二郎『パーティ学 人の創造性を開発する方法』現代教養文庫495,社会思想社(1964.11.30)
川喜田二郎『発想法-- 創造性開発のために』中公新書(1966)
川喜田二郎『「知」の探検学−取材から創造へ』講談社現代新書475(1977)
河合隼雄,工藤直子,佐伯胖,森毅,工藤佐千夫『学ぶ力』岩波書店(2004.7.21)
岸本裕史『改訂版 見える学力,見えない学力』国民文庫846,大月書店(1981.3.24,1996.3.26)
岸本裕史『続見える学力,見えない学力 読み,書き,計算は学力の基礎』大月書店(2001.9.20)
岸本裕史『わが子の未来を決める 読み,書き,計算』角川書店(2004.6.5)
N.H.クラインバウム 『いまを生きる』(白石朗訳)新潮文庫 Dead Poets Society, by N.H.Kleinbaum(1989)
小林秀雄『無常といふ事』角川文庫(1954)
小針誠『アクティブ ラーニング 学校教育の理想と現実』講談社現代新書2471(2018.3)
孔健『孔子家の心』ふたばらいふ新書010(1998)
子安文1964-『私のミュンヘン日記 シュタイナー学校を卒業して』中公新書797 (1986/Mar.25)
子安美知子1933-『ミュンヘンの小学生 娘が学んだシュタイナー学校』中公新書416 (1975)
桑原武夫『文学入門』岩波新書34(1950/May 5)
桑名一央『24時間の使い方』三笠書房・知的生きかた文庫(1975)
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L

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M

ローレイン・マッキューン『子どもの言語学習能力--言語獲得の基盤--』(小山正,坪倉美佳訳)風間書房(2013.4.30) How Children Learn to Learn Language, by Lorraine McCune(2008)
イアン・F・マクリーニー,ライザ・ウルヴァートン『知はいかにして「再発明」されたか アレクサンドリア図書館からインターネットまで』(富永星訳,長谷川一解説)日経BPマーケティング(2010.9) Reinventing Knowledge: From Alexandria to the Internet(2008), byIan F.McNeely, Lisa Wolverton
ハインリヒ・マン『アンリ四世の青春』(小栗浩訳)晶文社(1973) Die Jugend des Konigs Henri Quatre (1935), by Heinrich Mann(1871.3.27-1950.3.11)
トーマス・マン『ファウスト博士』(関泰祐、関楠生訳)岩波文庫(1974) Doktor Faustus (1947), by Thomas Mann(1875.6.6-1955.8.12)
正高信男『他人を許せないサル IT世間につながれた現代人』講談社ブルーバックスB1526(2006.8.20)
正高信男『ウェブ人間退化論 「社会のIT化」は「サル化」への道!?』PHP(2008.6.9)
正高信男,辻幸夫『ヒトはいかにしてことばを獲得したか』大修館書店(2011.7.30)
松岡正剛『知の編集術 発想・思考を産み出す技法』講談社現代新書1485(2000.1.20)
松岡正剛 『白川静 漢字の世界観』平凡社新書440(2008.11.14)
松下恭子『子どものモスクワ』岩波新書
松下友子1963-『さよならモスクワの小学校』中公文庫(1979)
アントワーヌ・メイエ『ヨーロッパの言語』(西山教行訳)岩波文庫(2017.9.15) les Langues dans l'Europe nouvelle (1919), by Antoine Meillet
三木清『人生論ノート』新潮文庫(1954.1.30)
三木清『哲学ノート』新潮文庫(1957.9.15)
茂木健一郎『「赤毛のアン」が教えてくれた大切なこと』PHP研究所(2013.3.22)
L.M.モンゴメリ『赤毛のアン』種々の文庫にあり.Anne of Green Gables (1908), by Lucy Maud Montgomery1874.11.30-1942.4.24
L.M.モンゴメリ『アンの青春』種々の文庫にあり. Anne of Avonlea(1909)
L.M.モンゴメリ『可愛いエミリー』(村岡花子訳)新潮文庫(1964) Emily of New Moon(1923)
森邦明『ディルタイから教育実践へ--アクティブラーニングの源流--』九州大学出版会(2016.9.15)
森毅1928- 『まちがったっていいじゃないか』ちくま文庫(1988)
森毅,養老孟司『寄り道して考える』PHP研究所(1996.11.15)
森本哲郎『「私」のいる文章』新潮文庫(1979.1)
森本哲郎 『吾輩も猫である』清流出版(2005.1.27)
守屋洋『中国人の発想 80の智恵−現代に生きる中国古典の英知』PHP文庫(1985)
武者小路実篤 『論語私感』三笠文庫(1951)
村上慎一 『なぜ国語を学ぶのか』岩波ジュニア新書(2001.9.20)
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N

長崎快宏『入門手帳の技術』大和出版(1995.11.10)
長崎快宏『プロの超手帳術』PHP Business Lib.(1995.11.27)
名古屋大学教育学部附属中学校・高等学校国語科『はじめようロジカル・ライティング』(執筆協力 戸田山和久)ひつじ書房(2014.5.30)
中島さおり『哲学する子どもたち バカロレアの国フランスの教育事情』河出書房新社(2016.11.30)
中川李枝子『子どもはみんな問題児』新潮社(2015.3.30)
西林克彦1944-『「わかる」の仕組み 「わかったつもり」からの脱出』新曜社(1997)
西林克彦・水田まり編『親子で見つける「わかる」のしくみ アッ!そうなんだ!!』新曜社(1999)
西村和雄編『学力低下が国を滅ぼす』教育が危ない1,日本経済新聞社(2001.3.23)
西村和雄編『学力の土台 「期待」を引きだす教育改革』勁草書房(2003.1.25)
野口悠紀雄『「超」整理法 情報検索と発送の新システム』中公新書1159(1993.11.25)
野口悠紀雄『続「超」整理法・時間編 タイムマネジメントの新技法』中公新書1222(1995.1.25)
野口悠紀雄『「超」勉強法』講談社(1995.12.11)
野口悠紀雄 『「超」勉強法・実践編』講談社(1997.1.7)
野口悠紀雄 『シンデレラのパソコン「超」活用法』講談社(1997.5.23)
野口悠紀雄『超「超」整理法 知的生産性を飛躍的に拡大させるセオリー』講談社(2008.9.165)
野口悠紀雄『実力大競争時代の「超」勉強法』幻冬舎(2011.3.25)
野口悠紀雄『クラウド「超」仕事法』講談社(2011.11.24)
野口悠紀雄『AI入門講座 人工知能の可能性・限界・脅威を知る』東京堂出版(2018.11.20)
野矢茂樹『子どもの難問 哲学者の先生,教えてください!』中央公論新社(2013.11.10)
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O

小笠毅・広瀬智子編 『ハンディをもつ子どもの教育  学習困難児との「二人四脚」』日本評論社(1997.6)
小笠毅・佐藤愛編 『小さな塾でのいっぱいの失敗とホンのちいさな成果 学びの二人四脚  遠山真学塾につどう親子の記録』日本評論社(2003.10)
隠岐さや香『文系と理系はなぜ分かれたのか』星海社新書(2018.8.24)
W-J.オング『声の文化と文字の文化』(桜井直文,林正寛,糟谷啓介訳)藤原書店(1991.10.31) Orality and Literacy: The Technologizing of the Word, by Walter J. Ong(1982)
小野寺健『心にのこる言葉Words to Remember』河出書房新社(1992.2.20)
小野寺健『心にのこる言葉2 Words to Remember』河出書房新社(1992.9.21)
大河内一男+湯川秀樹+吉川幸次郎ほか『学問のすすめ』筑摩書房(1968)
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P

ノーマン・V・ピール『だれの辞書にも不可能という文字はない』(謝世輝訳)知的生き方文庫、三笠書房 Why Some Positive Thinkers Get powerful Results(1986),by Norman Vincent Peale
シャルル・ペパン『考える人とおめでたい人はどちらが幸せか 世の中をより良く生きるための哲学入門』(永田千奈訳)阪急コミュニケーションズ(2013.7.13) Une Semaine de Philosophie: 7 questions pour entrer en philosophie, by Charles P'EPIN(2006)
ジェネビーヴ・ボン・ペッツィンガー『最古の文字なのか? 氷河期の洞窟に残された32の謎を解く』(櫻井祐子訳)文藝春秋(2016.11.10) First Signs: Unlocking the Mysteries of the World's Oldest Symbols(2016),by Genevieve von Petzinger
ジャスティン・ポラード,ハワード・リード『アレクサンドリアの興亡 現代社会の知と科学技術はここから始まった』(藤井留美訳)主婦の友社(2009.1.20) The Rise and Fall of Alexandria: Birthplace of Modern Mind,by Justin Pollard, Howard Reid (2006)
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Q

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R

ミス・リード『村の学校』角川文庫 Village School, by Miss Read(1955)
ミス・リード『村の生活』角川文庫 Village Diary, by Miss Read(1957)
ミス・リード『エミリー先生』(中村妙子訳)日向房(1998.10.20) Emily Davis, by Miss Read(1971)
ミス・リード『さよなら、フェアエーカー』(中村妙子訳)日向房(1999.1) Farewell to Fairacre(1993)
ミス・リード『しあわせなリタイアメント』(中村妙子訳)日向房(1999.3) A Peaceful Retirement(1996)
ミス・リード『ドリー先生の歳月』(中村妙子訳)日向房
ミス・リード『ミス・クレアの歳月』(中村妙子訳)日向房(1999.7.31) Miss Clear Rememmbers(1962)
ミス・リード『ミセス・プリングル』(中村妙子訳)日向房(1999.11) Mrs Pringle(1989)
ミス・リード『ホワイト・ロビンと村の学校』(中村妙子訳)日向房(2000.2.20) The White Robin(1979)
ミス・リード『スラッシュグリーンからの風』(中村妙子訳)日向房
ミス・リード『スラッシュグリーンのたたかい』(中村妙子訳)日向房
ミス・リード『村のクリスマス物語』(中村妙子訳)日向房(2002.10.20)  Village Christmas(1966), The Christmas Mouse(1973)
R.M.ロバーツ 『セレンディピティー −思いがけない発見・発明のドラマ−』(安藤喬志訳)化学同人 Serendipity:Accidental Discoveries in Science(1989), by Royston M.Roberts
ロマン・ロラン『ベートーヴェンの生涯』平岡昇訳,岩波文庫 Vie de Beethoven(1903) by Romain Rolland(1866.1.29-1944.12.30)
B.ラッセル他 『私は信じる』(中野好夫他訳)現代教養文庫 I Believe: The Personal Philosophies of Twenty-Three Eminent Men and Women of Our Time(1947), by B.Russel
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S

佐伯胖『「学び」の構造』東洋館出版社(1975.2.20)
斎藤次郎1939-+森毅1928-『元気が出る教育の話 学校・世の中・自分』中公新書655(1982)
斎藤孝『新しい学力』岩波新書1628(2016.11.18)
酒井雅子『クリティカル・シンキング教育 探究型の思考力と態度を育む』早稲田大学エウプラクシス叢書,早稲田大学出版部(2017.2.1)
スチュワート・シャピロ 『数学を哲学する』(金子洋之訳)筑摩書房(2012.1.16) Thinking About Mathematics: The Philosophy of Mathematics, by Stewart Shapiro(2000.7)
謝世輝『マーフィーの成功法則』三笠書房(1991)
司馬遼太郎『花神』新潮社(1972)
司馬遼太郎『胡蝶の夢』文藝春秋(1983)
志村史夫『物理学者が教える筋道たてて考える技術 いかに本質をつかみ,問題を解決するか?』大和出版(2012.12.10)
島田洋七『佐賀のがばいばあちゃん』徳間書店
清水克彦『中学受験--合格するパパの技術』朝日新書(2009.12.30)
清水克彦『頭のいい子が育つ祖父母の習慣』PHP文庫(2013.4.19)
塩野七生(1937.7-)『ローマ人の物語I -XV』新潮社(1992-2006)
塩野七生『海の都の物語 ヴェネツィア共和国の一千年 正続』新潮社(1980)
塩野七生『わが友マキアヴェッリ』塩野七生ルネサンス著作集7,新潮社(2001.10.30),中央公論社(1987)
塩野七生『ルネサンスとは何であったのか』新潮文庫(2001)
白川静(1910.4.9-2006.10.30)『漢字百話』中公文庫(2002.9.25)
白川静『字統』(1984.8), 『新訂 字統』(2004.12)
白川静『字訓』(1987.5), 『新訂 字訓』(2005.10)
白川静『字通』(1996.10)
白川静『中国古代の民族』講談社学術文庫(1980.5.10)
ロバート・ロウランド・スミス 『ソクラテスと朝食を 日常生活を哲学する』(鈴木晶訳)講談社(2012.9.20)、 Breakfast with Socrates : The Philosophy of Everyday Life, by Robert Rowland Smith(2009)
ジェイムズ・D・スタイン『不可能,不確定,不完全 「できない」を証明する数学の力』(熊谷玲美,田沢恭子,松井信彦訳)早川書房(2011.1.25)、How Math Explains the World: A Guide to the Power of Numbers, from Car Repair to Modern Physics, by James D.Stein(2008)
鈴木俊洋『数学の現象学〈新装版〉: 数学的直観を扱うために生まれたフッサール現象学』法政大学出版局(2018.5)
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T

竹内薫+嵯峨野功『理系バカと文系バカ』PHP新書(2009.3.30)
竹内薫『自分はバカかもしれないと思ったときに読む本』河出書房新社(2013.3.30)
David Tall『数学的思考--人間の心と学び--』(磯田正美,岸田忠之監訳)共立出版(2016.12.25) How Humans Learn to Think Mathematically, by David Tall(2013)
谷川浩司『中学生棋士』角川新書(2017.9.10)
ヘンリー・デイヴィッド・ソロー『ウォールデン 森の生活』Walden:or, the Life in the Wood(1854), by Henry David Thoreau(1817.7.12-1862.5.6): 佐渡谷重信,飯田実,酒本雅之,今泉吉晴,真崎義博らによる訳が数社から出版されている
桐光学園+ちくまプリマー新書編集部・編『中学生からの大学講義1何のために「学ぶ」のか』ちくまプリマー新書(2015.1.10)
徳冨蘆花『自然と人生』岩波文庫(1933)
トルストイ『イワンの馬鹿・ほか9篇』(中村白葉訳)岩波文庫(1927)(1885-87), by Lev Nikolaevich Tolstoi( -1910)
東京大学学校教育高度化センター編『基礎学力を問う 21世紀日本の教育への展望』東京大学出版会(2009.6.24)
桐光学園+ちくまプリマー新書編集部・編『中学生からの大学講義1何のために「学ぶ」のか』ちくまプリマー新書(2015.1.10)
外山滋比古『思考の整理学』ちくま文庫(1986.4)
外山滋比古 『文章を書くこころ』PHP文庫(1995.2)
外山滋比古『自分の頭で考える』中央公論(2009.11.25)
外山滋比古『ものの考え方 思考の実技』PHP研究所(2010.9.1)
スコット・タロー 『ハーヴァード・ロースクール -わが試練の一年-』(山室まりや訳)ハヤカワ文庫NF(1979.4) One L, by Scott Turrow(1977)
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和田秀樹『勉強できる子のママがしていること 12歳までの過程教育マニュアル』PHP文庫(2004.12.17)
渡部昇一『知的生産の方法』講談社現代新書436(1976)
渡部昇一『続 知的生産の方法』講談社現代新書538(1979)
渡部昇一『発想法−リソースフル人間のすすめ』講談社現代新書634(1981)
ナタリー・ヴァイデンフェルト+ユリアン・ニーダ=リューメン『ソクラテス・クラブへようこそ 子どもに学ぶ大人のための哲学教室』(岩佐倫太郎訳)阪急コミュニケーションズ(2013.11.4) Der Sokrates Club:Philosophische Gespr\"ache(2012), by Nathalie Weidenfeld, Julian NidaR\"umelin
ウィンパー『アルプス登攀記 上下』浦松佐美太郎訳、岩波文庫(1936.5.10) Scrambles amongst the Alps(1871), by Edward Whymper
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山鳥重『「わかる」とはどういうことか--認識の脳科学』ちくま新書339(2002.4.20)
山内乾史,原清治『学力論争とはなんだったのか』ミネルヴァ書房(2005.1.30)
吉本隆明『13歳は二度あるか 「現在を生きる自分」を考える』大和書房(2005.9.30)
養老孟司+甲野善紀『自分の頭と身体で考える』PHP文庫(2002.2.15)
養老孟司,古館伊知郎『記憶がウソをつく!』扶桑社(2004.2.20)
養老孟司+茂木健一郎『スルメを見てイカがわかるか!』角川oneテーマ21(2003.12.10)
養老孟司『小説を読みながら考えた』双葉社(2007.4.25)
養老孟司『涼しい脳味噌』文春文庫(1995.6.10)
養老孟司『続・涼しい脳味噌』文春文庫(2004.3.25)


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