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これから算数・数学に親しむ人に

数学の教育に関係したものも



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A

阿部恒『母と子の会話 ことばは折り紙』日本評論社(2004)
阿部恒『すごいぞ折り紙2  折り紙の発想で幾何を楽しむ』日本評論社(2015.6)
赤塚不二夫『新版ニャロメのおもしろ数学教室』新講社(1995)
安野光雅『はじめてであう 数学の絵本1 なかまはずれ,ふしぎなのり,じゅんばん,せいくらべ』福音館書店(1982.11.20)
安野光雅『はじめてであう 数学の絵本2 ふしぎなきかい,くらべてかんがえる,てんてん・・・,かずのだんご,みずをかぞえる』福音館書店(1982.11.20)
安野光雅『はじめてであう 数学の絵本3 まほうのくすり,きれいなさんかく,まよいみち,ひだりとみぎ』福音館書店(1982.11.20)
安野光雅著,野崎昭博監修『美しい数学 集合』ダイアモンド社(1974)
安野光雅『算私語録』朝日新聞出版(1980),朝日文庫(1985)
安野光雅『算私語録 そのII』朝日新聞出版(1984),朝日文庫(1986)
安野光雅『算私語録 そのIII』朝日新聞出版(1987),朝日文庫(1990)
安野光雅『新編 算私語録』朝日文庫(2000)
安野光雅著,野崎昭弘監修『石頭コンピューター』日本評論社(2004)
安野光雅『語前語後』朝日新聞出版(2008.11.30)
安野光雅『わが友の旅立ちの日に』山川出版社
安野光雅『原風景のなかへ』山川出版社
安野光雅『少年時代』山川出版社(2015.4.20)
新井紀子『ハッピーになれる算数』理論社(2005.2)
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B

ジョニー・ボール『目で見る数学 美しい数・形の世界』(山崎直美訳)さ・え・ら書房(2006.10) Think of a Number, A Dorling Kindersley Book(2005), by Johnny Ball
ジョニー・ボール『続・目で見る数学 数と単位で広がる世界』(大塚道子訳)さ・え・ら書房(2009.12), Go Figure!(2005), by Johnny Ball
エアハルト・ベーレンツ『5分間でたのしむ数学50話』(鈴木直訳)岩波書店(2007.12.12) Funf Minuten Matematik(2006), by Erhard Behrends
エアハルト・ベーレンツ『続 5分間でたのしむ数学50話』(鈴木直訳)岩波書店(2008.10.15) Funf Minuten Matematik(2006), by Erhard Behrends
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C

コープランド『ピアジェを算数指導にどう生かすか?』(佐藤俊太郎訳)明治図書(1976.2) How Children Learn Mathematics - Teaching Implications of Piaget's Research(1974), by Richard W.Copeland
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D

土井里香『数学のおさらい 大人の楽習1』自由国民社(2008.6.10)
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E

H.M.エンツェンスベルガー著,R.S.ベルナー絵『数の悪魔−算数/数学が楽しくなる12夜』(丘沢静也訳)晶文社 
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F

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G

後藤竜二著 田端精一絵『算数病院事件』新日本出版(1975.7.20)
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H

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I

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J

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K

蟹江幸博『なぜか惹かれるふしぎな数学』実務教育出版(2014.3.15)
木村俊一『算数の究極奥義教えます:子供に語りたい秘法』講談社(2003.1)
黒木哲徳『入門 算数学』日本評論社(2002.9)
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L

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M

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N

日本博学倶楽部『知っているようで知らない「数字」の雑学』PHP文庫(2006.10.18)
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O

バーバラ・オークリー『直観力を高める数学脳の作り方』河出書房新新社(2016.5.30) A Mind for Numbers: How to Excel at Math and Science(Even If You Flunked Agebra), by Barbara Oakley(2014)
大野晋+上野健爾『学力があぶない』岩波新書712(2001.1.19)
岡部恒治+有田八洲穂+今野和浩『文化系学生のための数学教室 1から思い出そう』有斐閣アルマ(2004.6.30)
岡部恒治+戸瀬信之+西村和雄編『分数が出来ない大学生−21世紀の日本が危ない』東洋経済新聞社(1999.6.17)
岡部恒治+川村康文+長谷川愛美+本丸諒+松本悠『身近な数学の記号たち』オーム社(2012.8.25)
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P

ブライアン・パターワース『なせ数学が「得意な人」と「苦手な人」がいるのか』(藤井留美訳)主婦の友社(2002)
アルブレヒト・ポイステルバッヒャー『数学はいつも苦手だった』(石井志保子訳)日本評論社(2004)
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Q

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R

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S

榊忠男『中学生からの教えてみよう数学 正・負の数から文字と方程式、正比例・反比例、関数まで』日本評論社(2009.7)
ジョン・シェスカ文,レイン・スミス絵『算数の呪い』(青谷南訳)小峰書房(1994) Math Curse, by John Scieszka and Lane Smith(1995)
関沢正躬『わかって楽しい算数教室 全6巻』(小野かおる絵)岩波書店(1993)
関沢正躬『算数があぶない』岩波ブックレット513(2000)
ジョージ・シャフナー『人生について数字が教えてくれること』(黒原敏行訳)角川書店(2001) The Arithmetic of Life, by George ShaffnerJ(1999)
清水義範『いやでも楽しめる算数』講談社(2001.8.20)
清水義憲監修,こどもくらぶ編『目でみる算数の図鑑』東京書籍(2015.8.17)
志村利雄『生きている数学』岩波ジュニア新書(1989)
数学のたのしみ編集部編『数学まなびはじめ 第1,2集』日本評論社(2006.1)
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T

高橋一雄『つまづき克服!数学学習法』ちくまプリマー新書(2011.4.10)
竹内英人『なぜ数学を学ぶのか』岩波ジュニア新書
玉木英彦『小学生にピタゴラス さんすうの博物学』みすず書房(1994)
戸瀬信之『数学力をどうつけるか』ちくま新書490(2008.9.10)
坪田耕三『算数的思考法』岩波新書・新赤1478(2014.3.20)
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U

上野健爾+岡部恒治編『こんな入試になぜできない―大学入試「数学」の虚像と実像』日本評論社(2005)
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V

キャロル・ヴォーダーマン『親子で学ぶ数学図鑑 基礎からわかるビジュアルガイド』(渡辺滋人訳)創元社(2012.4.20) Help Your Kids with Maths: A Unique Step-by-step Visual Guide, by Carol Voderman(2010)
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W

和田秀樹+西村和雄+戸瀬信之『算数軽視が学力を崩壊させる』講談社(1999)
和田秀樹『なぜ数学が得意な人がエグゼクティブになるのか』毎日新聞社(2012.9.15)
渡部由輝『崩壊する日本の数学:入試数学の弊害と再生へのプロセス』桐書房(2000.10.25)
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Y

山崎直美著・訳『ふしぎの国のアリスの算数パズル』さ・え・ら書房(1983.10)
山崎直美著・訳『鏡の国のアリスの算数パズル』さ・え・ら書房
山崎直美『小町算と布ぬすっと算−わらべうたと物語でつづる楽しい算数−』さ・え・ら書房
吉田甫『子どもは数をどのように理解しているか 数えることから分数まで』新曜社
芳沢光雄『ふしぎな数のおはなし』(石橋えり子絵)数研出版(2002.10.1)
芳沢光雄『子どもが算数・数学好きになる秘訣』日本評論社(2002.11)
芳沢光雄『誕生日当てクイズっておもしろい 数と計算のしくみ』(さとうゆり絵),よしざわ先生の「なぜ?」に答える数の本1,日本評論社(2005.12)
芳沢光雄『じゃんけんの算数 樹形図と確率の考えかた』(さとうゆり絵),よしざわ先生の「なぜ?」に答える数の本2,日本評論社(2006.1)
芳沢光雄『つぎつぎと増えていく利息 数でとらえる量の変化』(さとうゆり絵),よしざわ先生の「なぜ?」に答える数の本3,日本評論社(2006.5)
芳沢光雄『立方体を切ってみよう いろいろな図形』(さとうゆり絵),よしざわ先生の「なぜ?」に答える数の本4,日本評論社(2006.7)
芳沢光雄『いかにして問題をとくか 実践活用編』丸善出版(2012)
芳沢光雄『算数が好きになる本 算数を学ぶ意味と方法がわかる』(小松亜紗美絵)講談社(2014.3.24)


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